ギブギブン

1ヶ月毎日ブログ書く企画ではじめたブログです。

婚活パーティの学び 【Game 1 : テクノロジーとビジネス、そしてハルヒ】

「ゲーム・マンガ・アニメ好きの人参加しましょう」なる婚活パーティに行くと、いろいろよくわからないことが起きた。

婚活でなく、カチカツを

今取り組んでいることを、こう名付ける。 「大切にする関係を構築する活動」。略して「カチカツ」と。

行動し、助けをもらって振り返り、強みを見つけよう。

そもそも前段として必要な行動がある。 それは、自分で自分のリーダーシップを取って、不安と好奇心感じるようなことに対してアクションを起こすことだ。

車の運転で大事なことは「目的地設定」と気づく

「車の運転は目的地設定が大切。たとえ運転練習がメインでも、ちゃんと目的地を決めることで安全で楽しく実効度合い高い練習になる。」 「道を知っていると安全で楽しく運転しやすい。言い換えると知らない道を走るのは、そこに意識が相当持って行かれること…

「ホモ・デウス」で対話したら、気づきを得て思考が深まった

参加してほかの人と対話したことで色々面白い気付きを得られたし、思考が深まった。

「ホモ・デウス」を2時間半で読んでみた

仮にハラリの言うデータ至上主義が支配的になると、ミームの担い手がついに人からデータ(ならびにデータを扱い決定を下すアルゴリズムとそのシステム)に委ねられるということになるだろうか。それは正直とてもおもしろいと思う。

シン・ゴジラを1年間で23回観て分かった、飽きが来ない3つの理由

我がブログでは人徳による王道を行くべき、という事か。

変化は、時間のかかるもの:スポーツと自己認知

最初の時点でどんなにそのスポーツ下手だとしても。基礎技術を知り、経験を積めば。少し時間はかかっても、必ず最低限に楽しめるレベルには到達できることを知っている。

独身限定BBQの顛末

うだるような暑さで始まったBBQだった。

極限での対話と交渉 〜東京電力社員の方に訊く、震災の物語 後編〜

直情に流されず、オープンでフラットに、震災について思考し、対話すること。この取り組み、私もできることを、やっていきたい。

フルーツポンチでは動けない 〜東京電力社員の方に訊く、震災の物語 前編〜

日本国に生きてきた人すべてが当事者の問題なのではないかと。

「生き方」〜AIと未来について(後編)〜

想像すると怖さもあるけど、想像を放棄して戻れないシナリオに進んでしまうことは本当に怖い。

「労働」〜AIと未来について(前編)〜

「スカイネットが人類を脅かす」方向にAIの実装が進むとは思っていない。

「ティール組織」のABDに参加して

ABD、アクティブ・ブック・ダイアログという手法を使うイベントに参加した。

鮭の皮

4年前くらいだろうか。鮭の皮を食べてみる気持ちになった。

先回り謝罪社会

これがけっして悪いとは考えていない。しかし...。

今日もまた、現金。

お札が降ってくるような映画のシーンはキャッシュレス社会になると観られない。

続・音声入力に再挑戦

私の感覚的なものなんだけど音声を喋った後キーボードで修正して次の言葉をまた喋るという感覚が慣れないため違和感を覚えている。

起業と、情熱

情熱は長きにわたり自分を動かすものである。起業して事業を軌道に乗せ、社会に価値を出していくには創業者の情熱は極めて大事になる。

音声入力に再挑戦

GOROmanさんのマッハ新書「礼儀2.0」の中にこのような一節があった。(*1) 12時間ぶっ通しだと流石に指が痛いです。 (抜粋::“礼儀2.0v0.11BETA”iBooks) マッハ新書、じぶんも書いてみたいと思いつつ腱鞘炎にはなりたくないなぁ...。 と、そう思った時に、思…

マッハ新書「礼儀2.0」から読書観のアップデートへ

今回GOROmanさんのマッハ新書を読んで、礼儀2.0の知を得たことは、同時に私にとっては「本と知識」にまつわる自分のもやっとしていた常識、いわば「読書観」をアップデートする機会にもなった。

日大アメフト部事件に見る、マインドコントロールとアモラル

モラルは、なんらかの目的をもった集団が存在し、その中で権力、暴力、服従を正当化して媒介にするマインドコントロールが強力に作用してしまうと、驚くほど短期間で「アモラル」に変わってしまう。

Deep Learning 美しさ判定 x 校閲ガール

技術に詳しいひとに、なぜこの石原さとみ画像はここまでの点数になるのか教えてほしいです...。

マインドフルネスは、何ではないのか

この体験と感覚を忘れてしまうことなく、日常にマインドフルネスを取り入れられる方法...。それをまた仲間と試行錯誤かなと思う。

飲食店ノマド流浪

財布忘れたこと気づいたんだけど、Suicaと緊急用小銭でしのいでいる。

ファッション雑誌について人生で初めて考えた

ファッション雑誌とは、ただ雑誌にとどまらずに「ライフスタイルを提案するメディア」というビジネス・テーマとして、考えるべきなのかなーと思った。

じみすご校閲ガールの緩急にズッキューン、つまり石原さとみに惚れる

リアリティを支えているのが、俳優陣のデフォルメがよく効いた(しかし過剰と感じさせない)演技であり、とりわけ石原さとみの好演なのだ。

宇宙スタートアップの未来には、夢を形にする熱意が集う

本心で、本当に納得してわくわくできる仕事をすることが、こと宇宙ベンチャーにおいては、職責や立場に関係なく、すさまじく大事なことに思った。それをできる組織は強い、というかそうであってはじめてハードな道の先にたどり着ける。運も、味方にして。

桐島、日本辞めてアルバニア行くってよ。

どうやったら楽しく暮らしていく、未来志向で生きて行くことができるかと考えた時に海外移住という選択肢が出てきたのだという。

20分以内でブログを書くことに成功した。時間泥棒をタイホした!

犯人はこいつだあああ! ルパァァン! ついに見つけたぞ〜! いやルパンのたとえは適切ではなかった。銭形警部もルパンが犯人なのはとっくに知っていて、単純にいつも逃げられているだけ。犯人が誰か分かった、というのはルパン3世で喩えてはいけなかった。